2004年10月13日

君の匂い

君の匂いがまだ身体に残っているから

しばらくこのままでいようと思う
posted by 慈音 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月12日

ありがとう

君の寝顔を見ているだけで

あふれるほどの愛おしさに包まれた


二人で約束したからきっと大丈夫

ずっと一緒にいられるね


だから いっぱい いっぱい ありがとう
posted by 慈音 at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月11日

仙台の曇り空

残された今日一日 君と一緒の時間を大切にしよう
posted by 慈音 at 09:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月09日

もどかしさを雨が溶かしてゆく

もうすぐ君に会える

そう思うだけで鼓動が激しくなる

この気持ちをどう表現すればいいだろう

想いがまとまらずにもどかしい気持ちでいっぱいだ

でもひとつ言えることは

君にはやく会いたいということ
posted by 慈音 at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月05日

なかよし

電話越しに君と一緒に食べた雪見だいふくはおいしかったよ
posted by 慈音 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月27日

溜息まじりの雨

帰り道 君を好きな気持ちが溢れ出して夜空を焦がしてしまったよ
posted by 慈音 at 18:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月26日

雨の朝

君の声に包まれて眠った夜

起き抜けの朝は雨だったけど

何だかすごく嬉しくて

一人で笑ってしまったよ

窓を開けて外を見たら

雨なのに街も笑っている気がして

有頂天になって深呼吸をひとつした
posted by 慈音 at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月21日

元気だよ

今朝の余韻は格別だ

君に会いに行ってよかった

君の唇の感触がまだ残っている

だから今日も僕は元気だ
posted by 慈音 at 06:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月19日

はあ

会えない僕らはそれぞれの場所で切なさをやり過ごしている
posted by 慈音 at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月18日

おはよう

目が覚めて君のことを想った

何だかとても元気になった


午後の光が眩しくて

行き先を見失いそうになるけど

今日はきっと大丈夫だと思った


僕のこれからの人生

出来れば君と歩いていきたいと思った
posted by 慈音 at 12:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月12日

お祭り

お祭りで活気のある吉祥寺を

一人でてくてく歩いた

御神輿や浴衣姿の女の娘達や

いなせなお兄さん達の競演に

街は大騒ぎだった

そんな街の中で僕はと言えば

ただただ君と歩きたいなあと思っていた
posted by 慈音 at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉祥寺

やさしさという安心感に包まれて

僕は少しずつ元気になってきた

今日は朝から君の愛をいっぱい感じていた

だからこの喜びを胸に抱き 

夕陽に染まった吉祥寺を歩こう
posted by 慈音 at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月11日

ただ生きているだけで

どうしてこんなにも不安なんだろう


目が覚めた時に部屋は真っ暗で

夜の匂いが漂っている

一人で夜に吸い込まれて

体中から力がぬけてゆく


でも僕には君がいるから大丈夫

不安になっても君のことを思うと

力がわいてくる

だから僕は恋をしている事を実感した



恋の力は時に人を強くする

今僕はそんな恋の力を思い知っている

君に大好きって言われるだけで

灰色の空が光に変わってゆくのだ
posted by 慈音 at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月07日

朝焼けの中 君が住む街の空を想う
posted by 慈音 at 06:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月06日

想い

一日の終わりに君と話すのは

今の僕にとって何よりも大切なこと

posted by 慈音 at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする