2004年11月23日

慈音夢日記VOL.185

11月23日(火)
 僕は親友のSと東京駅にいる。これから一緒に福岡まで帰るらしい。二人で帰るのは初めてなのである。年末とかではないので、新幹線はそんなに混んでいない。僕達は座席に座って話している。

 福岡の友人がやっている中古レコード屋を訪ねる。お店が広くなっていて驚いている。友人はいなくて、若い女の子がレジ・カウンターの所にいて、それもびっくりした。扱っている音楽の事を考えると、どう見てもお店には似あわない女の子なのだ。僕は中に入って友人を探している。
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2004年11月21日

慈音夢日記VOL.184

11月21日(日)
 昼間の住宅街の公園。僕は彼女と一緒にベンチに座っている。とても天気がよくて気持ちがいい。ブランコでは小学生くらいの男の子が遊んでいる。ジャングルジムでも男の子三人で楽しそうに遊んでいる。僕と彼女の座っているベンチのすぐ前でおじいさんが体をくねくねさせながら動いている。踊っているのかな。一人で一定のリズムに乗って動いている。僕はその動きを目で追っている。彼女は何か歌を歌っている。おじいさんの動きはとても滑稽で、僕は笑うのをこらえている。そんな僕に気付いた彼女が僕を軽くくすぐったので、僕は体をよじって笑ってしまった。僕の笑いに気付いたおじいさんは、僕達を見て、「今日は蜜柑がおいしい日ですよ」と言った。僕と彼女はその言葉を聞いて納得しているみたいだ。おじいさんは首を前に突き出し、鳥の真似をしながら素早く歩いていった。僕達は呆気にとられながらおじいさんを見送った。
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2004年11月20日

慈音夢日記VOL.183

11月20日(土)
 僕は新しい家にいる。全体が白でまとめられている家で、天井が高くて開放感がある。家具なんかはまだ何もなくて、僕は椅子に座って部屋の中を眺めている。

 僕は眠っている。目を覚ますとすぐ横に彼女の顔がある。彼女も眠っている。僕は寝ぼけ眼で彼女の顔を見ながらまた眠りに入ってゆく。

 広いホール。ライブのリハーサル。僕は客席に降りてギターを弾いている。どうもPAから出てくる音を確認しているみたいだ。
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2004年11月12日

慈音夢日記VOL.182

11月12日(金)
 僕はどこかの喫茶店の奥まった場所にある席に一人で座ってコーヒーを飲んでいる。客は他にいなくて僕一人だ。店内は僕が落ち着くのにちょうどいい明るさで、微かな音でジャズが流れている。とても居心地のいい空間だ。僕はただその空間と時間の流れに身をまかせて安らかなひとときを過ごしている。
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2004年11月06日

慈音夢日記VOL.181

11月6日(土)
 どこかの小さな街。僕は飯島愛と一緒に歩いている。ラーメン屋さんがあり、僕達は中に入り、ラーメンを注文する。僕と愛ちゃんは父の事について話している。出てきたラーメンは何だか変な味だった。食べ終わってお金を払おうとすると店員にちょっと高い値段を言われて、「ランチの値段じゃないの」と文句を言う。愛ちゃんが怒って騒ぎ出したので、店員はランチの値段でいいと言った。僕達は精算して外に出て歩き出した。
 場面が変わり、何処かの映画館。僕はネプチューンの名倉と一緒にいる。二人で一番前の席で話している。そろそろ予告が始まる頃、僕の左にいる人が酔っているらしくて騒ぎ出した。うるさいなあと思って見ると、それは父だった。名倉が、「大丈夫っすか」と言っている。
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2004年11月04日

慈音夢日記VOL.180

11月4日(木)
 父と母と僕。体調を壊している僕。病弱の母。父が突然おかしくなる。痴呆が始まる瞬間なのかな。母は怯えている。僕は父の様子を見ながら、母を落ち着かせて、父を、「疲れてるんだよ」と言って寝かせる。とても巨大な不安感に包まれて、僕は頭を抱えている。

 とても嫌な夢を見た。もうだいぶ時間がたつのにその光景はしっかり頭に焼き付いている。
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2004年10月26日

慈音夢日記VOL.179

10月26日(火)
 僕は風邪をひいてベッドで寝ている。うとうとしていると彼女がやって来てベッドの脇に座った。二人で何か話している。そのうちに彼女は布団の中に入ってくる。風邪がうつるのになあと思いつつも彼女が来てくれた事が嬉しくてほっとしている。
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2004年10月23日

慈音夢日記VOL.178

10月23日(土)
 僕は彼女と彼女の友達と三人でどこかの公園にいる。大きな池があるので井の頭公園かも知れない。彼女の友達が久しぶりに彼女に会いにきたらしい。三人とも自転車を持って歩いている。ある所で、彼女が何か言って、彼女の友達と僕は不機嫌になってしまう。彼女の友達と僕は彼女をおいて自転車で走り去ってしまった。僕と彼女の友達はしばらく走ってカフェみたいな所に入った。でも僕は落ち着かなくて彼女の事が気になっている。そのうち彼女の友達に、「ごめん」と言って席を立った。外に出て彼女を捜している。雨が降り出して心配になっている。携帯で彼女に電話する。彼女は以外にもすぐに出たので、どこにいるのか聞くと、「家にいる」と言う。僕は何だか安心して、「よかった」と何度もつぶやいている。
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2004年10月22日

慈音夢日記VOL.177

10月22日(金)
 昼休み。同僚と公園でお弁当を食べている。暖かくて上着を脱いでいる。食事のあと、公園で追いかけっこをして遊んでいる。途中で雨が降り出して同僚は急いで会社に戻っていく。僕も走っているが上着を公園に忘れてきて、また取りに戻っている。雨は激しくなっている。
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2004年10月21日

慈音夢日記VOL.176

10月21日(木)
 仕事が終わって、ロッカールームに行き、自分のロッカーを開けると、何故か中がシャワー・ルームみたいになっていて同僚がシャワーを浴びていた。僕の鞄や服はそのままで彼はシャワーを浴びているので、服はびしょ濡れになっている。僕はその状況に驚きながらも怒っている。
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2004年10月19日

慈音夢日記VOL.175

10月19日(火)
 僕は部屋でテレビを見ている。女子アナのなっちゃん(小島奈津子)が出ていて、なっちゃんの両側に高校生が一人ずつ立っていて、なっちゃんがその二人にクイズを出している。なっちゃんはクイズを出すたびに面白いゼスチャーやセクシーなゼスチャーをしていて、僕は滑稽な番組だなあと思っている。
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2004年10月13日

慈音夢日記VOL.174

10月13日(水)
 僕はネットで久しぶりにmixiやキヌガサを訪れている。mixiで自分で作ったコミュニティで参加者が増えているのを見て喜んでいる。
 場面が変わり、僕はどこかの河原の遊歩道を歩いている。曇り空で気分は優れないのでもくもくと歩いている。
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2004年10月09日

慈音夢日記VOL.173

10月9日(土)
 僕はどこかの邸宅の部屋の中で大きな椅子に座っている。僕のまわりには忍者の格好をしたモーニング娘。の連中が真剣な顔をして立っている。石川が、「大丈夫です。あなたのことは必ず私たちが守ります。安心してください」とかなりわざとらしい言い方で言った。僕は、「これはコントでもやっているのか・・・」なんてことを思っている。
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2004年10月06日

慈音夢日記VOL.172

10月6日(水)
 僕は部屋で机に座っている。机の向こう側の窓から眩しい光が入ってきて本当に眩しいなあと思っている。ガラス越しに太陽の光もよくわかる感じだ。僕はその光を感じながらもの思いにふけっている。
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2004年10月03日

慈音夢日記VOL.171

10月3日(日)
 僕はスーパーで買い物をしている。野菜売り場で野菜を見ている。トマトは高いなあと思っている。誰かに声をかけられて振り向くと、女優の小雪さんだった。僕は彼女を見るなり、笑ってしまった。小雪さんは、「いきなり何笑ってるのよ」と言いながらも嬉しそうだ。その後、二人でたったままギャグ合戦を繰り広げた。
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2004年09月29日

慈音夢日記VOL.170

9月29日(水)
 僕は東京駅の新幹線の改札の所で恋人がやって来るのを待っている。久しぶりに会うらしくてどきどきしている。時計を見ながらじっと待っている。
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2004年09月26日

慈音夢日記VOL.169

9月26日(日)
 福岡の家。寝坊したみたいで慌てている。機嫌が悪そうだ。急いで出かけたいのに、母は朝食を食べろとうるさい。僕が玄関で靴を履こうとしていると、母は蜜柑がたくさん入った袋とようかんを持ってきて、「これを持っていかんね」ととんでもない事を言う。僕はうんざりしてそのまま立ち上がり家を出る。母はそれでもしつこく何か言っている。

 昔、実際にこんな事があったので何だか懐かしかった。今日、母に電話しようと思った。
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2004年09月25日

慈音夢日記VOL.168

9月25日(土)
 僕は空に浮いている。雲のようなものの上に座っている。空は穏やかで、どこかの街並みを見おろしている。僕は少しずつ移動しながら飽きることもなく変わってゆく景色を眺めている。
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2004年09月24日

慈音夢日記VOL.167

9月24日(金)
 僕と彼女。どこかのカフェ。吉祥寺っぽい雰囲気がする場所。二人並んで座って話している。二人の前には紅茶が二つ。静かな場所。僕たちのペースでゆっくりと話している。
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2004年09月22日

慈音夢日記VOL.166

9月22日(水)
 僕は一人で歩いている。どこかの街。吉祥寺のような気もするし、高円寺のような気もする。中古レコード店を見てまわっているらしい。手にすでに買ったと思われるレコードを持っている。路地に入った時、向こうから歩いてきた阿部知代アナとすれ違った。
posted by 慈音 at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 慈音夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする