2005年01月28日

慈音夢日記VOL.205

1月28日(金)
 丘を登り切って頂上まで行くと眼下に海が広がった。海沿いのところに家があり、かつておばあちゃんが住んでいた場所らしい。今は僕が友人と一緒に住んでいるが、いつかここで彼女と一緒に暮らしたいと思っている。
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2005年01月26日

慈音夢日記VOL.204

1月26日(水)
 どこかのレストラン。パーティーか何かが行われている。お年寄りがたくさんいる。僕はお年寄りに混じって座っていると友達のTちゃんを発見し、声をかける。僕はその席を立ち、Tちゃんと一緒に少し離れた場所の席に移動した。誰かがマイクで何か話している。

 電車に乗っている。横浜方面に向かっているらしい。東横線かな。窓から富士山が見えていて、僕はじっと見ている。多摩川を越える時、切ない気持ちになった。
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2005年01月24日

慈音夢日記VOL.203

1月24日(月)
 僕はトロッコみたいな電車に乗っている。床に寝そべっている。西荻の街に似ている所をゆっくりと進んでいる。
 場面が変わり、トロッコみたいな電車はいつの間にかジェットコースターになっていて、ゆっくりとレールを上がっている。華奢なレールの骨組みがぎしぎし音をたてていて僕は不安になっている。
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2005年01月23日

慈音夢日記VOL.202

1月23日(日)
 部屋の中。机の上に置けるくらいの小さなサボテンを買ってきたらしい。椅子に座って、机の上を見渡しながらサボテンをどこに置こうか考えている。携帯電話の着信音が鳴りだしたがそのままにしている。

 外を歩いている。寒さに耐えられずに近くにあった小さな喫茶店に入る。僕はココアをたのんでいる。他に客はいないみたいだ。サティの曲が小さく流れていて耳に心地良い。
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2005年01月22日

慈音夢日記VOL.201

1月22日(日)
 トントンという心地良い音が聴こえてきてゆっくりと目が覚める。その音は台所の方から聴こえてくる。ベッドから出てそちらに行くと彼女が朝御飯を作っていた。僕は嬉しくなって彼女を後ろからそっと抱きしめた。彼女はやさしい声で、「おはよう」と言った。明るい外の光が窓から入ってきて眩しい。いい朝だと思っている。
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2005年01月15日

慈音夢日記VOL.200

1月15日(土)
 三鷹駅の近くのTSUTAYAの前に僕と友達が男女合わせて20人くらい集まっている。みんなそれぞれ話ながら盛り上がっている。誰かがケーキを三種類買ってきたので、みんなで食べることになった。何故かTSUTAYAの前の道にテーブルが置いてあって、僕達はそこでケーキを食べようとしている。

 どこかの建物の中。多分、デパートだと思う。僕はとても長いエスカレーターに乗っている。降りる階がなくて延々上までのびている。そこだけ時間が止まっているみたいにゆっくりと上がってゆく。
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2005年01月10日

慈音夢日記VOL.199

1月10日(月)
 高校生らしい僕達はバスに乗っている。修学旅行かなにかのシチュエーションなのかも知れない。広い駐車場にとまるとジャージ姿のほとんどの生徒がバスを降りて行き、残ったのは男子5人、女子4人である。バスはそのまま走り出した。

 僕は女優の七瀬なつみと一緒に歩いている。多分、僕の故郷にある白川というところを歩いている。見た事のある景色だ。しばらく歩くと草原があり土手を上って行くと川が流れていた。僕達は河原に降りていった。
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2005年01月09日

慈音夢日記VOL.198

1月9日(日)
 僕は知人の運転する軽トラに乗っている。住宅街の中のものすごくせまい道を走ってゆく。坂の多い街だ。僕達は何か話している。螺旋状になった坂道を上っていくと、そこは行き止まりで、ある家の庭になっていた。僕達は車を降りた。知人のあとについて歩いてゆく。かなり急な階段を上がるとそこにその知人の部屋があった。知人の部屋だけ外からも入れるらしい。下の方の玄関の所からお年寄りと子供の声が聞こえてくる。僕達は部屋の中に入った。中はかなり広かった。一二畳くらいはありそうだった。鍋の用意がしてあった。僕達は畳の上に座った。
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2005年01月08日

慈音夢日記VOL.197

1月8日(土)
 高校の体育館。なんとTHE WHOのライブが行われている。僕は最前列で絶叫している。最後の曲が終わり、ロジャーが日本語で「ありがとう」と言って舞台裏に戻る。ものすごい歓声だ。僕も「ロジャー」と叫んでいる。何故かピートや他のメンバーの姿が見えない。アンコール前の緊張感。スタッフが出てくるだけでも大歓声が起こる。僕も緊張している。
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2005年01月05日

慈音夢日記VOL.196

1月5日(水)
 駅のホーム。僕はベンチに座っている。電車が来ても乗ろうとしない。かなり疲れているみたいだ。何本か電車を見送り、やっと次に来た電車に乗った。反対側のドアの所に立って外を見ると一面に海が広がっている。不思議な駅だなあと思っている。電車が走り出す。でも音は聞こえない。乗客も話している人はいない。静けさの中をただ電車は走ってゆく。僕は海を見ている。

 僕は砂浜の上を歩いている。波は穏やかで水面が眩しい。砂浜はどこまでも続いていて、僕はただ歩き続けている。

 どこかのレコード屋さん。僕はレコードを漁っている。何か掘り出し物があったらしく、「あっ」と声を上げてそのレコードを手に取った。値札を見て何か考えている。ジャケットの裏も見ている。
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2005年01月02日

慈音夢日記VOL.195

1月2日(日)
 どこかの街。どこでも同じような景色の商店街。僕はそこを久しぶりに歩いているらしい。懐かしいなあと思いながら一つ一つのお店や建物を見つめながらゆっくり歩いている。「macomaco堂」というお店があり、僕は中に入ってゆく。中には女性が一人いて品物を並べたりしている。その女性は僕に気付くと、「ああ慈音さんだあ」と言って思いっきり笑った。その人はブログを通じて知り合ったmacomacoさんであった(実際にはあった事はないです)。僕達は久しぶりにあったらしく昔話を始めている。

 どこかのライブハウス。ライブ前のリハをやっている。僕のバンド「CLOUDS」はリズム隊が抜けたのでずっとライブをやってなかったが今回は友達の主催するイベントにぜひ出てほしいと言われて、友達のバンド「ベイカーズ」のリズム隊をサポートに迎えての出演となった。それでもベーシストは昔の僕のバンドのメンバーでもあったのだ。初めて一緒にやるドラムスはキース・ムーンの生き写しみたいなドラミングでカッコいい。

 僕は部屋に彼女と一緒にいる。ベッドの上に座ってテレビを見ている。「北の国から」を見ている。トランペットの音楽が切なく響いている・・・夢うつつで目を覚ましたらテレビで実際に「北の国から」をやっていた(笑)
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2004年12月31日

慈音夢日記VOL.194

12月31日(金)
 どこかのお座敷。宴会場みたいな場所。でも宴会はやってない。料理が並べられると友達のSが料理を取り分けてくれている。僕のまわりにはたくさんの女性達がいてわいわい話している。窓の下に川が流れていて、その川からナマズみたいな魚が何匹か座敷に飛んできた。そいつらはヒレを使って上手に畳の上を歩いている。女性達は驚いている。
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2004年12月30日

慈音夢日記VOL.193

12月30日(木)
 彼女と二人で歩いている。吉祥寺の玉川上水沿いの遊歩道だ。手をつないで楽しそうに話しながら歩いている。気がつくとぱらぱらと雪が降ってきた。彼女は嬉しそうにしている。
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2004年12月20日

慈音夢日記VOL.192

12月20日(月)
 微かに聞こえる音が心地よく頭の中で響いている。まだ夢うつつの頭で何の音だろう?と思っている。意識がはっきりしてくると同時に寒さが布団の中まで伝わってくる。布団から出ていた肩を布団の中にもぐり込ませる。きっといつもの朝と同じだと思っている。今日やるべき事を考えている。
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2004年12月16日

慈音夢日記VOL.191

12月16日(木)
 どこかの海岸。砂浜の上を一人で歩いている。うち寄せる波は大きくて僕はその波に心を奪われている。冬の海。何だか懐かしい感じがしている。
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2004年12月11日

慈音夢日記VOL.190

12月11日(土)
 どこかの大きな公園。僕と彼女と友人達。芝生の上にビニールシートを敷いて、その上に座っている。サッカーボールで遊んでいるカップル。はしゃぎまわる子供達。涼しい風と流れてゆく白い雲。僕達のまわりだけ静かな時間が流れている。
 場面が変わり、僕は自転車に乗っている。住宅街の中の路地をゆっくりと走っている。曇り空で、遠くで雷の音が聞こえる。それ以外はとても静かだ。
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2004年12月10日

慈音夢日記VOL.189

12月10日(金)
 僕は喫茶店で作家の山川健一氏と話をしている。僕がどうして山川氏の作品が好きになったかという事を淡々と話して聞かせている。そのうち、音楽の話しになり、ストーンズやザ・フーの話をしている。
 場面が変わり、僕は小さなボートに一人で乗っている。どこかの大きな湖らしく霧に覆われていて辺りは何も見えない。僕は別に怖がっているような感じでもなく、ただボートに乗ってじっとしているだけだ。
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2004年12月07日

慈音夢日記VOL.188

12月7日(火)
 僕は百貨店に勤めている。昼休憩が終って慌ててエレベーターに乗った。
 場面が変わり、とても巨大な工場の中。僕は早く売り場に戻ろうと走っている。広場があり大勢の学生が休んでいる。工場を抜けるとそこはあるマンションの一室でadvantage Lucyのアイコちゃんと石坂君がいた。三人で話をしている。僕はまだ早く仕事に戻らなくちゃと思っている。
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2004年12月05日

慈音夢日記VOL.187

12月5日(日)
 僕は初めて彼女の実家に行っている。古い旅館みたいな感じの大きな家屋で、僕は圧倒されている。僕の会社の同僚が普通に家の中を歩いていたりして不思議な感じだ。僕はもう帰る準備をしていて、彼女といろいろ話している。彼女のお父さんが僕の手をとって何か話しかけている。僕は挨拶をして家を出た。
 場面が変わり、建物を出るとそこはもう吉祥寺の家の近くの路地で、僕は今出てきた建物の中をもう一回見ている。そこはやはり旅館の入り口みたいになっていて、ロビーみたいな所でおじさんが座って新聞を読んでいた。僕は彼女に、「今、着いた」と電話して歩き出した。
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2004年12月02日

慈音夢日記VOL.186

12月2日(木)
 時代劇の撮影用のセットみたいな場所。屋根の上に二十人くらいの若い男女が座っている。下の方から写真を撮るらしい。カメラマンが全員入るようにカメラをセットしている。僕は後ろの方にいたけど、前の方が空いていたのでそちらに移った。隣の女の子がすごく緊張しているみたいだ。

 僕は知り合いのレコード・ショップにいる。「biceの新作が出た」と言って、お店でかけてもらうつもりだ。biceの曲が流れ始めると僕はお店の隅で座り込んでいる二人組の女の子の横に座ってbiceの曲に耳をかたむけている。
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