2005年06月12日

慈音夢日記VOL.225

6月12日(日)
福岡。お昼過ぎ。僕は友達と車で出かける。15時過ぎにはもう東京の街を走っている。二人ともこんなに早く着くかなあと不思議そうな顔をしている。

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2005年06月05日

慈音夢日記VOL.224

6月5日(日)
僕はベッドで眠っている。風の音で目が覚める。ベッドから起き出し窓を開けると、干していたTシャツが近所の家の駐車場に落ちているのが見えた。僕は別に慌てるわけでもなく部屋から出てTシャツを取りに行った。

何か映画を見ている。幕末時代劇っぽい内容だ。なぜかデヴィッド・ボウイが侍姿で出ていて、なかなか凛々しい演技をしている。
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2005年05月29日

慈音夢日記VOL.223

5月29日(日)
僕はベッドで寝ている。ずっと耳元で誰かの声が聞こえている。それで熟睡出来ない状態が続いている。一度、完全に目が覚めてしまう。枕元にヘッドフォンがあり、そこからラジオかなにかの放送が聞こえている。僕は原因がわかって安心しているみたいだ。

どこかの河原。グラウンドがあり、何人かがフリスビーを投げて遊んでいる。どうも何かの競技っぽい動きでおもしろい。僕は土手に座って見ている。
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2005年05月20日

慈音夢日記VOL.222

5月20日(金)
映画館。あまり人がいない。モノクロの古い映画を上映している。僕は一人で見ている。でも考え事をしていて、映画に集中していない。

パンクしたままの自転車を自転車屋まで持っていこうとしている。近所に自転車屋があったのを思い出し、その方へ自転車を押しながら歩いている。
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2005年05月07日

慈音夢日記VOL.221

5月7日(土)
部屋の中。椅子に座って本を読んでいる。何かの図鑑みたいな大きな本だ。部屋に誰かが入ってくる。何か話している。実際には知らない人だ。場面が変わり、僕は友達と歩いている。どこかの地下街。人はまばらで静かだ。お店もあんまり開いていない。不思議な空間。
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2005年04月24日

慈音夢日記VOL.220

4月24日(日)
どこか小さな駅。各駅停車の電車がとまっている。恋人と恋人のお父さん。そして僕。僕は二人を見送っている。二人は福岡まで行くらしい。僕は先に行っているからと話している。

家の中。玄関が開けっ放しになっている。黒い猫が二匹入ってきて、家の中を走り回っている。僕は部屋で勉強をしているが、猫たちの走り回る音で集中出来ず、部屋を出て、猫を追いかけ回す。滑稽な感じだ。そのうちに一匹の猫を捕まえて、顔をのぞき込むと猫はいつの間にか小さな毛玉だけになっていた。

家の中。毎晩やって来て母に酒や料理を作らせている父の知人。その人は父がいなくてもやって来て我が物顔で酒を飲んでいる。僕は我慢しきれなくなって、その人に罵声を浴びせる。僕のあまりの抗議にその人は家から出て行った。
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2005年04月19日

慈音夢日記VOL.219

4月19日(火)
 どこかの公園。小さな建物に五人で座っている。頼んでおいた庭師が来ないという。僕は友部正人の「ガーディナーさん」を歌い出す。その五人の中に友部さんもいて、僕の歌を聴いている。僕は次から次へと友部さんの歌を歌っている。友部さんや他の人は笑いながら聴いている。
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2005年04月14日

慈音夢日記VOL.218

4月14日(木)
 吉祥寺。たぶん、もんくすふーずだと思う。恋人と二階の奥の席で並んで食事をしている。野菜の煮付けがおいしい。時計のカチカチという音が気になっている。

 どこかのグラウンド。少年達が野球をしている。僕はそれを一人で見ている。みんな楽しそうだ。空は青くて澄み切っている。僕も清々しい気持ちでいる。
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2005年03月27日

慈音夢日記VOL.217

3月27日(日)
 どこかの洋服屋さん。僕はスーツを買おうと思っている。じっくりと見ながら選んでいる。店員がしつこくなくていいなあと思っている。

 僕は自転車に乗っている。サンダル履きで家の近所を走っている。買い物にでも行くのかな。太陽が眩しくて、僕は目を細めている。

 僕は図書館にいる。椅子に座って、何か読んでいる。暖房が心地よく、椅子の座り具合もよくて、僕はうとうとしている。のどかな時間だ。
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2005年03月17日

慈音夢日記VOL.216

3月17日(木)
 河原。多摩川。土手に一人で座っている。とても静かだ。水面に映る景色をただじっとして見ている。そこだけ時間がとまっているようだ。
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2005年03月12日

慈音夢日記VOL.215

3月12日(土)
 どこかの街。小さな街。何かお祭りをやっている。人であふれている。僕は一人で歩いている。金魚すくいをしている子供達を見ている。夜なのに空は明るくて、昼間みたいだ。

 僕は一人で歩いている。おなかが空いていて定食屋さんをさがしている。街道沿いに歩いていて、やっと一件お店があった。中に入ると混んでいて、何故か外国人が多かった。僕は入り口近くのカウンターの方に座り、メニューを見ている。焼きそばが食べたいと思っている。
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2005年03月02日

慈音夢日記VOL.214

3月2日(水)
 空中に二本のロープが張ってあり、僕と友達がそれぞれ違うロープにしがみついている。変な怪獣が友達の方へロープをつたって迫って行き友達に襲いかかった。友達がもがくと怪獣は下に落ちていったが、また上って来ようとしている。だが何故かロープに友達はいなくて、僕は携帯で連絡しようとするが友達の情報だけなくなっていてどうする事も出来ない。僕は一人でパニック状態になっている。

 場面が変わり、僕は部屋で寝ている。横に父らしき人も寝ている。朝方、夢うつつでいると新聞配達の人が来て、新聞を家の中まで持ってきて勝手に部屋の中をうろうろしている。僕は飛び起きてその人に文句を言っている。それはネプチューンの名倉で僕は説教している。

 場面が変わり、僕はベッドで寝ている。風邪で熱が下がらなくて会社に休むと電話しようとするが、何故か携帯電話にあるはずの会社のデータがすべてなくなっている。僕は何とか調べようとしている。

(感想)
 最後のはかなり現実的でした。



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2005年02月25日

慈音夢日記VOL.213

2月25日(金)
 音楽の授業。高校生だろうか。先生が即興で歌を歌い、それを誰かに演奏してほしいと言う。誰も手をあげないので僕は手をあげてギターで伴奏すると言っている。ギターをチューニングして多分このコードだろうと思うものを弾き出す。誰かがギターに合わせてメロディを歌い出した。
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2005年02月24日

慈音夢日記VOL.212

2月24日(木)
 僕は一人で歩いている。場所はどこかわからない。でも知っている景色のような気がする。道ばたに咲いている花や近くにいる猫などを携帯電話のカメラで撮りながら歩いている。空は青くて、太陽が輝いている。春というよりも夏の午後といった感じだ。
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2005年02月20日

慈音夢日記VOL.211

2月20日(日)
 どこかの学校のグラウンド。男子と女子が二人ずつでドッジボールらしきものをしている。中が男子で外に女子がいる。僕はそれをぼんやりと眺めている。女子の一人はボールさばきも上手で巧みに中の男子を狙っている。静かな時間が流れている。ボールが僕の方へ来たのでつかんで女子に投げてあげた。女子はお礼を言うこともなく、そのままボールを男子めがけて投げつけた。凛としたものがその女子にはあるなあと思っている。
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2005年02月17日

慈音夢日記VOL.210

2月17日(木)
 テレビを見ている。常盤貴子がどこかの国の映画祭で賞をとった事をやっている。一緒にその映画に出演している斉藤由貴がインタビューを受けている。

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2005年02月15日

慈音夢日記VOL.209

2月15日(火)
 部屋で友達と話している。そこに突然、biceがやってくる。まるで自分の部屋みたいに何か捜し物をしている。僕は少しだけ話をする。

 どこかの広場。僕は小さな犬にじゃれつかれている。林家こん平にそっくりな子供が歩いている。
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2005年02月09日

慈音夢日記VOL.208

2月9日(水)
 僕は電車に乗っている。井の頭線だろうか。いちばん前の車両に座っている。ほぼ満員で少しだけ呼吸が苦しい感じがする。渋谷に着いて降りるとき、みんな強引に押しながら降りていてとても邪悪なものを感じた。電車の外に出て、僕は深呼吸をしている。
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2005年02月03日

慈音夢日記VOL.207

2月3日(木)
 夕方、塾に行く時間。僕は行きたくないと思っている。でもテストがあるので行かなければならなくて頭を抱えている。
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2005年02月02日

慈音夢日記VOL.206

2月2日(水)
 実家にいる。電話がかかってきて父がでる。ずっと話している。僕は気になっている。仙台という言葉が出てきたので、僕の恋人からの電話だとわかる。すぐに父は電話を代わるだろうと思って待っている。でもなかなか僕に代わらない。その後、父は勝手に電話を切った。僕は怒っている。「ずっと会えないから声くらい聴きたいのに、なんで勝手に電話を切るんだ」と父に言っている。
posted by 慈音 at 06:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 慈音夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする