2006年02月19日

慈音夢日記VOL.245

2月19日(日)
僕は部屋にいる。一人で畳の上に座り込んで耳掻きをしている。目をとじて耳掻きに集中している。なぜか電気もつけないで真っ暗な部屋だ。

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2006年02月12日

慈音夢日記VOL.244

2月12日(日)
駅。福岡から東京へ向かおうとしている。高校生の自分。進路について不安と焦りがある。大学に行くのかどうするのか迷っている。高校を卒業出来るのか不安になっている。

風の強い日。ベランダに出て外を見ている。遠くに富士山が見える。ヘリコプターがものすごい音をたてて飛んでゆく。僕は風をうけて気持ちよさそうだ。

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2006年01月09日

慈音夢日記VOL.243

1月9日(月)
どこかのホール。かなり大きい。ステージのバンドの中に土屋“蘭丸”公平がいる。蘭丸がギターのリフを弾くとHARRYが出てきて歌い出した。この二人が一緒にやるのは何年ぶりだろうと思っている。僕は何人かの女の娘と一緒だ。
場面が変わり、僕は一緒にライブを見ていた女の娘達とカフェにいる。僕はかなり疲れているみたいだ。

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2005年12月21日

慈音夢日記VOL.242

12月21日(水)
どこか田舎の風景。知っている場所。子供達がお母さん達と遊んでいる。僕はその辺りを歩いている。空というか空間に突然、巨大なbiceが現れる。僕はびっくりしている。子供達やお母さん達も驚いている。よく見るとそれは透けていて近くに置いてある映写機から映し出された映像なのだった。空というか空間に映し出せることを僕はすごいと思っている。
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2005年12月10日

慈音夢日記VOL.241

12月10日(土)
小高い丘の上。山に近い感じの場所。街並みが綺麗に見える。僕は自転車に乗っている。後ろの方から知らないおじさんが何か叫びながら歩いてくる。僕は自転車に乗ったまま坂を降りてゆく。坂の途中に古いお寺がある。坂を降りると小さな道路に出た。どこにでもある田舎の風景だ。僕は右側に向かって自転車をこいでゆく。空き地をはさんで向こう側にも道路があり、僕は気になってそちらへ向かう。道沿いに時代劇に出てくるような古い日本家屋がたくさん並んでいる。その規則正しい美しさに感動している。その建物は住宅ではなく、みんなお店や食堂になっている。僕はゆっくりとそれらのお店の前をと通っている。
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2005年11月27日

慈音夢日記VOL.240

11月27日(日)
僕と母と父。僕は母に決別宣言をしている。母は悲しそうな顔をしている。母は後ろを振り向き歩いてゆく。父に近寄って父にキスをした。そしてどこかへ歩いていってしまう。残った父に「最後まで母のことを頼む」と言っている。父も僕も泣いている。
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2005年11月12日

慈音夢日記VOL.239

11月12日(土)
どこかの公園の中の道。僕は小さな女の子の手をひいて歩いている。ソバージュにした髪がとても愛らしい。笑顔が素敵だ。そのうちに僕は女の子を肩車する。女の子は喜んでいる。とても幸せな時間だ。

祖母が住んでいた家に親戚が集まっている。昔はとても古い家屋だったのに今は西洋風の建物に変わっている。でも昔の面影は残っているのだ。僕はよくこの庭で遊んだなあと思い出している。

街の公民館でbiceのライブがあるらしく、僕は一人で向かっている。なぜ公民館なんだろうと思いつつも久しぶりのライブなので楽しみにしている。そこは公民館というよりも片田舎の温泉宿みたいな感じでお年寄りがたくさんいた。中に入ると体育館ほどの広さのホールがあり、そこで何人かの人が椅子を並べていた。僕はしばらく見ていたが椅子を並べるのを手伝いだした。ドラムセットが運ばれてきてセッティングされようとしている。
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2005年11月05日

慈音夢日記VOL.238

11月5日(土)
風邪で眠っている間にたくさんの映像が流れていった。

どこかのグラウンド。会社の同僚達とベンチに座っている。そこに作業着姿で大江慎也と花田裕之がやってくる。僕は一人で緊張している。同僚達は二人と普通に接しているが僕だけはそうはいかない。少し離れた場所から二人を見ている。

駅のホーム。誰かを見送っている。僕もその人も何も話さずに黙っている。他に人はいない。寂しいホームだ。電車は何事もなかったかのようにその人を乗せて出発する。僕はただその電車を見送るだけだ。

僕は自転車のパンク修理をしている。タイヤを外してチューブを洗面器の水につけて穴のあいている場所を探している。近所のおじいさんがやって来てじっと見ている。僕は軽く挨拶をする。
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2005年10月29日

慈音夢日記VOL.237

10月29日(土)
居酒屋みたいなところ。僕と友達。向かいの席に女性が二人。僕は二人を知っている。昔の同僚だ。でも二人はまだ僕に気がついていない。場面が変わり、僕は恋人と歩いている。静かな住宅街で誰もいない。手をつないで歩いている。
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2005年10月02日

慈音夢日記VOL.236

10月2日(日)
家。母と僕。母が突然玄関に走った。「泥棒!」母が叫んだ。僕は慌てて玄関に走る。母が見知らぬ男をおさえている。僕は母を押しのけてその男を捕まえる。よく見ると中学生くらいの少年だった。場面が変わり、警察署の中。少年が取り調べを受けている。僕はなぜか刑事に「こいつのことはまかせてくれ」と言って少年を連れて帰った。
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2005年10月01日

慈音夢日記VOL.235

10月1日(土)
どこかの大きな広場。ロック・フェスが行われていてTHE WHOが最後に出るのだ。今はなぜか郷ひろみが歌っている。ステージが二つあってTHE WHOが出る方はまだ人がまばらで少ない。一緒にいる友達とこれなら一番前で見られると話している。

場面が変わって僕はスライダーズのハリーと歩いている。ノートPC専用のスライダーズのアルバムが再発されるとハリーが言うのでなぜノートPCなんだろうと思いつつも黙って聞いている。しばらく行くと高橋ユキヒロがいてハリーが握手するので僕も握手した。せまい控え室みたいなところを歩いているとシンディ・ローパーやブルック・シールズがいて華やかだった。
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2005年09月20日

慈音夢日記VOL.234

9月20日(火)
どこかのホール。僕はリンゴ・スター&ヒズ・オールスター・バンドのライブに来ている。メンバーはリンゴ、ザック(リンゴの息子でドラマー)、ジョン・エントウィッスル、デビッド・ボウイ。あとはわからない。ステージにみんな並んでいて演奏はしていない。ボウイが一人でおどけていて滑稽だ。
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2005年09月11日

慈音夢日記VOL.233

9月11日(日)
野球場。大きな野球場だ。アメリカの野球場のイメージ。スタンドは満員でものすごい熱気だ。僕はマウンドの近くにいる。明らかに日本の球場のマウンドよりも盛り上がっている。僕はマウンドに立ってキャッチャーに向かってボールを投げてみる。そこで大歓声が起こる。なかなか気持ちがいい。
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2005年09月03日

慈音夢日記VOL.232

9月3日(土)
どこかの街。静かな所。歩いていると鰻を焼くにおいが漂ってきて僕はおなかが空いていることに気づく。その香ばしいにおいは僕をとらえて離さない。

僕は多摩川の土手に座っている。空に飛行機雲がのびてゆく。不思議とまわりの音が聴こえない。そんな感じ。
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2005年08月20日

慈音夢日記VOL.231

8月20日(土)
どこかから家に帰ってくる。家が草原の中にあり、すぐ向こうに海が広がっている。絵の具の青のような海。空には幻想的な雲が渦をまいている。僕はその光景にただ見とれている。
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2005年08月06日

慈音夢日記VOL.230

8月6日(土)
僕は友達と表参道を歩いている。別の友達の奥さんとbiceが一緒に歩いていて、僕は二人に挨拶する。しばらくbiceと二人で話す。そこで終り。
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2005年08月01日

慈音夢日記VOL.229

8月1日(月)
小高い丘の上。お花畑。僕の背丈ほどの花がたくさん咲いている。茎が長くて、白い大きな花が咲いている。小学生が三人。赤いランドセル。僕は花の中を歩きながら遠くに見える太陽を見ている。
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2005年07月17日

慈音夢日記VOL.228

7月17日(日)
暑い部屋。窓を閉め切っている。恋人とベッドでセックスをしている。二人とも汗だくだ。僕は恋人に声を出さないようにと言っている。恋人は我慢するが僕が動くと我慢出来ずに声を出してしまう。僕はその状態を楽しんでいるみたいだ。

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2005年07月08日

慈音夢日記VOL.227

7月8日(金)
僕はホテルに長い間、滞在しているらしい。朝、シャワーを浴びていると、恋人が小さな女の子を連れて中に入ってきた。女の子ははしゃいでいる。僕たちの子供なのだろうか。朝食をすませたら三人で散歩しようと思っている。
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2005年06月27日

慈音夢日記VOL.226

6月27日(月)
部屋の中。僕は一人でいる。雨蛙が畳の上に佇んでいる。どうも部屋の中で飼っているらしい。さわるとぴょんぴょん飛び跳ねてなかなか元気だ。僕は楽しそうにしている。
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