2007年11月14日

慈音夢日記VOL.262

11月14日(水)

 子供の頃住んでいた家の近く。僕は一人で歩いている。坂を下る途中、神社っぽい建物がある。集会場と言えばいいかも知れない。小さな階段を上がるとプレハブの物置小屋よりも小さい建物があり、僕は鍵を開けて中に入った。中は一畳ほどの広さで小さな机と布団があるだけだ。僕はちょっと寄るだけだと思っていたのに、今日はここで寝ようと考えを変えている。

 実際には知らない場所だけど何だかとても懐かしい感じがした。夢って不思議だなあ。
posted by 慈音 at 11:49| Comment(0) | 慈音夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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