2005年01月22日

 子供の頃、飴を最後までなめる事が出来なかった。いつも途中でガリガリと噛み砕いてしまうのだ。ちゃんと最後までなめてみようと思ってもいつの間にか噛んでしまっているのだ。その癖は大人になっても変わってなくて、今日もいちごミルクを食べているけどやっぱりバリバリ噛みくだいている。
posted by 慈音 at 21:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 記憶の淵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは、いつも読んでいますが
コメントは初めてです。
私も飴は今でも直ぐ噛んでしまいます。
子どもに注意されてしまうんですよ(笑)
Posted by たまりん at 2005年01月22日 22:27
慈音さん、おはようございます♪
飴は私も噛んじゃうほうですが、
「いちごミルク」はもう絶対に噛んだほうが
美味しいです!と思いますです、はい(^^)
Posted by mone at 2005年01月23日 11:20
噛みますw
いちごみるくなんか、なめて噛んで二度おいしい、ですよ
グリコは三度おいしいらしいですが
Posted by ちえ at 2005年01月23日 18:46
>たまりんさん
はじめまして。仲間ですね(笑)いつも最後までなめてみようと思うのですが駄目なんです。

>moneさん
こんばんは。「いちごミルク」は、そうですね、噛んだ方がおいしいかも知れませんね。飴の部分のすっぱさと中のクリームの甘さが混ざると確かにおいしいですよね。

>ちえさん
たくさん、仲間がいてうれしいです。確かに飴を噛んじゃいけないって事はないもんね。そう言えば「グリコ」もしばらく食べてないなあ。
Posted by 慈音 at 2005年01月23日 19:15
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